トゥザヴィクトリーの2006のセリの模様

トゥザヴィクトリーの2006のセリの模様 に関する記事です。
<以下 サンスポより>

お台(セリのスタート値)が8000万円からで、2分で牝馬最高のアドマイヤグルーヴの2億3000万円(12年セレクトセール)を突破。主役は有力馬主に絞られ、“アドマイヤ”の近藤利一氏が2億円台、“フサイチ”の関口房朗氏は3億円台、ディープインパクトのオーナーで前記の両親を所有していた金子真人氏は4億円台まで粘った。それからはUAE・ドバイのモハメド国王率いるダーレージャパンとグローブエクワインマネージメント(有)代表の多田信尊氏の一騎打ち。多田氏の近くの外国人が4億円を超えてから携帯電話でどこか(ドバイ?)と連絡を取り始め、一気にヒートアップ。開始から約15分に及んだセリは、激しい攻防の末、多田氏が競り勝った。「競馬を知らない人が見ても吸い込まれるような瞳をしているし、プロとして見れば雰囲気といい動きといい、とても美しい。金額ではなく、世界最高の牝馬になる資格を十分に持っていると思います」と多田氏。海外通でも知られ、美浦の藤沢和雄調教師の海外遠征などではレーシングマネージャーとして活躍。今回のセリには代理人として参加し、「複数のオーナーの所有になるでしょう」と説明した。多田氏は前日の1歳セールで、ディープの甥の「ヴェイルオブアヴァロンの2005」を最高の2億500万円で落札。同馬はパチンコ機器卸会社社長の山本英俊氏の代理として競り落とし6億円馬の馬主も山本氏と見られた。しかし、常識はずれの値段に当事者も困惑したのか、多田氏は名前を伏せたまま。それでも、「オーナーの方たちから、この馬はどうしても欲しいと言われていましたし、将来は仏オークスに出走させたい考えがあるようです」と表明。「日本で走ってからフランスへ行くことを望んでいる」と生後5カ月の牝馬に早くも海外GIの夢を託している。受け入れ先が有力な日本一トレーナー、藤沢和雄調教師は「すごくいい馬。お母さんは競走成績も良かったが体も立派で牡馬相手でも十分に戦える馬だった」と心が躍る。一般に種牡馬になる可能性のある牡馬に比べ、牝馬の価格は半値と言われる。6億円もの投資を回収できるのか。藤沢和調教師は「牡馬より2キロ少ない斤量で走れるし、繁殖牝馬としての価値も込みでしょう」と、ふさわしい価値と受け止めている。



アドマイヤ、フサイチ、金子さん、ダーレージャパンですよ!
これじゃ〜ヒートアップする訳です(^_^)
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はじめまして
足跡みて、やって来ました。
穴党で、いらっしゃる?
万馬券狙いですね。
昔、競艇で 万しゅう 当てた事があります。
2千円でしたが。
時々、覗かせて下さい。
では。
2006/07/14(金) 21:28 | URL | 管理人 #-[ 編集]
お初でございます^^
ご訪問ありがとうございます
競馬は穴党ですwとにかく当たりません;;
うはは
2006/07/14(金) 22:18 | URL | tksokada #/Kuc2aBA[ 編集]
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