トウショウナイト安楽死

トウショウナイト安楽死 に関する記事です。

5月4日の第137回 天皇賞・春(京都、GI、芝3200メートル)に出走を予定していたトウショウナイト(牡7歳、美浦・保田厩舎)=写真=が、30日の美浦トレセンでの追い切り中に右第一指骨粉砕骨折を発症。安楽死処分がとられた。同馬は主戦の武士沢騎手とのコンビで古馬中距離戦線で活躍。06年にはアルゼンチン共和国杯(GII)を制し人馬ともに初の重賞制覇を果たしている。今年に入ってからもAJCC(GII)、日経賞(GII)で2着に入り好調を維持していた。管理する保田調教師は「調子のいいときに、よくこういうアクシデントがあるんだよね。ここまでよく頑張ってくれた…。」と目を潤ませていた


どうもこういうニュースが多い。。。
馬券的にはいつも頭を悩ませる存在だったトウショウナイト・・・
名脇役でした

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コメント
この記事へのコメント
あらららら…

天皇賞では全く買う気なかったですけど、かなり好きな馬だったので残念です。

なんだか最近ホントに多いですよね。
骨折で安楽死なので因果関係とかは無いのでしょうけれど。
2008/05/01(木) 01:38 | URL | guigui #tHX44QXM[ 編集]
>guiguiさん
武士沢騎手との名コンビが
こんな形で終了するとは・・・
2008/05/01(木) 18:58 | URL | おかぴぃ #/Kuc2aBA[ 編集]
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