中には訳のわからないものもあるので要注意
このシリーズはしばらく継続します^^
<万馬券二季報(1994年3月〜7月発生分)>から
1.差し馬が人気なら逃げ馬を狙え
「人気薄の逃げ馬を狙え」の限定版という感じ
「人気薄の逃げ馬を狙え」にも言えることですが
下級条件戦の場合は、今まで逃げていなかった馬が突然逃げ戦法に出て
好走することがあるので、逃げ馬を見つけるのが難しい場合がある
2.減量騎手への乗り替り
あんちゃんの馬券は基本的に買いずらいが
乗れている減量騎手は狙い目
3.数字がつく馬のその数字分左にいった馬を狙う
紹介されているレースはツキノハチマンという馬が出ていて
この馬の馬番が7番。そこから8(ハチ)左にいくと15番
ということで15番流し
これって「秋山式〜」なんとかっていう本に載ってたらしいです
4.人気薄の牝馬は買い
人気の牝馬を蹴って、人気薄の牝馬を買う
そう言われればそういう気もする^^
牝馬は気まぐれっていうことなんでしょうか?
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これで2冊分が終了なんですが、あんまり使えそうな作戦が無くて
ネタがなくなりそうな雰囲気です^^
以前、新聞をみながら指を折り、1,2、3となにやら数えている人を見かけましたが、もしかして3を実践している人だったのでしょうか…。(力強くpppp)
特に地方の小回り競馬場のダートレースだと逃げ先行は圧倒的有利なので、そうそう楽に逃げれないし、みんな行きたがるのでホント逃げ馬を探すのが難しいです。
そんな中で自分が逃げると予想した馬が逃げると嬉しいんですよね。
垂れても逃げただけで満足することがあります。
うは^^3を実践ですかなぁ^^
まさかそんな人がいたとは・・・
全然違ったりして^^
>guiguiさん
地方競馬は逃げ有利って言いますねぇ
確かに逃げ予想の馬が逃げてくれると嬉しいですが
その逆で逃げない場合は
「死ね!(^_^)」って感じですよねぇ^^
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