中には訳のわからないものもあるので要注意
このシリーズはしばらく継続します^^
<万馬券二季報(1993年9月分)>から
1.10頭立ては8枠から
街の万馬券師によると
これは長年の経験から生み出した技で、企業秘密のようですが
これはいったい?(爆)
なにかデータの裏付けがあるのでしょうか?(調べる気なし)
とりあえず10頭立ては7枠、8枠に2頭入るので
有利と言えないこともありませんが・・・・・
それじゃ7枠の立場は?^^
8枠は揉まれないから有利なのか?はて?
2.函館は1枠から
ちなみにこの日(取材した週)行われた土日の函館22R中、1枠がらみは11R
たぶん偶然でしょう^^
これもよくわからない技です
ほんとに函館は1枠が強いのでしょうか?(データを調べる気、なし^^)
感覚的には小回りコースなので内枠で先行できれば
有利なのかな?っていう気はしますが・・・・
3.調教欄の「デキだけは文句無し」
競馬新聞の調教欄が
「デキだけは文句無し」「動きだけは文句無し」となっている馬を狙う
結果は出ていないが、調教で時計が出ているということは
ある程度、能力の裏付けがあると言える
いつかこれが実践で出れば激走も・・・・
但し、調教駆けして実践で走らない馬も多いので深追いは禁物
4.穴をあけた馬は、また穴をあける(万馬券再犯説)
過去に穴をあけた馬は、いつかまた穴をあける
穴になりそうな馬はチェックしておいて、追いかけることが有効
割と最近の例で有名どころはスマートボーイでしょうか?
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<関連記事>
万馬券二季報コレクション
毎週競馬場に通っていた頃、11頭までのレースでは高確率で大外がくるのを発見。
必ず買い目に入れていました。
街の万馬券(狙い)師より。
ぶはは^^
もしかして、この作戦ってすごく有効!?
2の法則と組み合わせると函館で10頭立ては
枠1−8で万馬券が取れることになるんですけど・・・(爆)
穴馬って一回くらい激走しても人気にならないこと多いですもんね。
続けて走らないのが個性の馬とかもいますしね。
続けて走らないのはわかっているけれども、いつ走るのかはわからないっていう
ε=(>ε<)
そうなんですよねぇ
いつ来るかわからないんです
で、最後はこっちが根気負けしちゃうんですよ^^;
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