抱き合わせ?で買った本が届いたので、早速読みました
うむむ・・・・これはかなり微妙な本ですw
びっくりするようなことは何も書かれてませんね^^
これで調教師さんが書いた本は3冊目(藤澤調教師、森調教師)
なのですがこの本を1番先に買うのがいいかもしれません
(というか買わないほうがいいかも?^^)
この本に対する話題が無いので、進上金の分配の話題でごまかします^^
厩務員に対する進上金(賞金の5%)は3人の調教師とも
そのまま担当厩務員に渡すシステムにしていません
小島厩舎は4%を厩務員に
残り1%は担当厩務員以外の厩務員に分配するシステムにしています
調教助手には調教師の進上金(賞金の10%)の10%を
調教助手のあたま数(2、3人)で割った金額を分配しているようです
ちなみに森厩舎は
厩務員に対する進上金(賞金の5%)を厩務員と調教助手全員に
均等で分配しているようです
(厩務員と調教助手全員で13人いれば13分の1ずつ分配)
藤澤厩舎は3%を担当厩務員に
残り2%は全厩務員に均等に分配しているようです
(全厩務員には担当厩務員も含まれる)
調教助手にはご祝儀を出しているようです^^
ところで調教助手の給料ですが基本給と調教手当の
2本立てになっているようです(藤澤調教師の本より)
調教手当は厩務員の進上金の平均額のようです
(ここでの平均額とは全厩舎の平均額です)
厩務員と給料の差が出ないようなしくみになっています
さて、ここで質問です
あなたはどの厩舎に入りたいですか?^^
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あ、2人の調教師(藤澤調教師、森調教師)とかなり違うところが1つあります
それは小島調教師は自分で馬を探しにいっているようですが
他の2人は馬探しに興味が無いことです
(特に藤澤調教師)
馬を探しに行かない理由は
馬を見れるプロに任せたほうがいいというのもありますが
庭先取引のシステムに飽き飽きしているのも一因のようです
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