サンデーサイレンス系種牡馬の状況 - おかぴぃのおかぴな競馬予想

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サンデーサイレンス系種牡馬の状況

日本軽種馬登録協会からのメールによると

平成22年度供用予定種雄馬の傾向

7月1日現在の供用予定種雄馬は、サラブレッド309頭、アラブ10頭
アングロアラブ10頭の計329頭
昨年は、サラブレッド315頭、アラブ9頭、アングロアラブ12頭の
計336頭であったので若干の減少
サンデーサイレンス(USA)を父とするサラの種雄馬は、75頭で昨年より1頭増加
サンデーサイレンス(USA)を父父とするもの12頭、母父とするもの7頭で
直子と合計すると94頭となり、サラブレッド供用予定種雄馬の30.4%
サンデーサイレンス(USA)に続いて直子が多いのは
ブライアンズタイム(USA)で10頭(昨年より1頭減)


現2歳世代の種牡馬別産駒数はこんな感じです
(産駒数が10頭以上の種牡馬のみ)
現2歳世代種牡馬別産駒数

軽種馬登録協会の数値を見るとSS系産駒が3割いるように
思ってしまいますが、現2歳世代の種牡馬別産駒数を見ると
(調査時期がずれているので正確な比較ではありませんが)
SS系以外が案外善戦している印象
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