20081112

20081112 に関する記事です。
Yahoo!スポーツから転載

日本中央競馬会(JRA)の池添謙一騎手(29)のマネジメント会社とホリプロは12日、同騎手とタレントの堀あかりさん(22)が結婚したと発表した。11日に婚姻届を出し、堀さんは来年5月に出産予定という。池添騎手はJRA通算567勝。2005年の宝塚記念などGI9勝を挙げている。堀さんはNHKテレビ「上方演芸ホール」の司会など関西を中心に活躍


え!池添騎手って結婚してなかったっけ!?
もしかして、離婚してた?!
”池添謙一騎手(29)のマネジメント会社”というのも謎だし
堀あかりさんという人も知らない
HOPCLUBのメンバー?
これも知らないし・・・・
関西の人みたいですが、有名なんでしょうか???

ともかく
私には何やら謎だらけのニュースでした(^_^)


さて、これを踏まえて
今週のエ女王杯のトールポピーは”買い”でしょうか?^^
と思ったら鼻血ブー(鼻出血)で出走取りやめみたいです
なんだかなぁ〜



<追記>
*永田広海さんと結婚していたようですが、離婚していたみたいですね
*またまた競馬鹿さんのブログ<競馬の予想を自由に楽しむブログ>の
 記事と内容が被ってしまいました。これは何かの縁があるというしかありません^^
 どっちがマネしてるという訳じゃないんですけどねぇ(爆)
  明日の記事はたぶん違うと思われます(自信無いけど(^_^))

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JRA公式HPから転載

<レース結果>

1 4 4 河内 洋 アウレウス せん 4 1分37秒4
2 5 5 佐々木 竹見 ファディスタ 牝 4 1/2
3 6 6 岡部 幸雄 ダイレクトシチー 牡 3 アタマ
4 2 2 ランス・オサリバン メジロヴィルゴ 牝 4 クビ
5 7 7 マイケル・ロバーツ アルファキャスパー せん 8 1 3/4
6 1 1 松永 幹夫 サウスグローリー 牡 7 クビ
7 8 8 安田 隆行 ガットストロング 牡 3 3 1/2
8 3 3 南井 克巳 アクトレスシチー 牝 3 6


<コメント>

河内 洋 1着
「今年は思ったより前で競馬することになりました。先頭に立った後でどこまで持つかと思っていましたが、優勝できてよかったです。武豊騎手から連覇をしたら現役に戻るように言われましたが、誰も乗せてくれないでしょう(笑)。」

佐々木 竹見 2着
「よく走った方だと思います。道中はファンの声援が届いていました。十分楽しめました。ありがとうございました。」

岡部 幸雄 3着
「疲れました。レースは馬に気合が入って途中から仕掛けっぱなしとなってしまいました。今日は乗っているのが精一杯でした。」

ランス・オサリバン 4着
「今日の結果はまずまずでよかった。残り300mはホーリックスをイメージして追いまくりました。道中、周りから聞こえてくる他の騎手の息づかいも荒く、真剣勝負を楽しめました。」

マイケル・ロバーツ 5着
「非常に良いレースで楽しかったです。自分の体重が軽ければ勝つことができたのではないかと思っています。やっぱり東京競馬場は直線が長かったです。」

松永 幹夫 6着
「ちょっと立ち遅れました。道中は楽しんで乗っていました。直線は長かったです。3年前の天皇賞(秋)を思い出しました。騎手は大変だなと思いました(笑)。」

安田 隆行 7着
「4コーナーで最下位になるかと思いましたが、最後に南井さんを抜こうと必死になりました。前回のジョッキーマスターズは勝負という思いが強かったですが、今回は楽しむことができました。」

南井 克巳 8着
「あーしんどかった(笑)。4コーナーで一杯になり、何もできませんでした。自分の体重に負けました。」



<関連記事>第1回ジョッキーマスターズ全着順とコメント

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仲良くさせて頂いている競馬鹿さんのブログ
競馬の予想を自由に楽しむブログ>で
昨日紹介されていますが、懲りずにここでも記事にします(^_^)

SANSPO.COMから転載

天皇賞・秋、2センチ差写真判定の舞台裏

2日の天皇賞(秋)でのウオッカとダイワスカーレットの激闘の余韻はまだ続いている。同着かとも思われるような際どいレース。読者からも問い合わせが多かった写真判定などについて、JRAの久保圭一郎決勝審判委員に詳細を聞いた。

ラスト1ハロンからゴール前までの200メートルは競走馬も最大限の力を発揮し、時速60キロ〜70キロで突っ走り0.01秒差の世界の中でしのぎを削る。際どい場合は写真を参考にし、ゴールへの到達順位や着差を発表しているのが決勝審判委員だ。
写真判定が採用されたのは1948(昭和23)年で、これまで技術の進歩によって何度も改良され、現在は審判のもとには様々な角度からゴール前の映像を捉えるカメラが3台設置され、そこからレース終了後約1分ほどで送られてくるフォトチャート(6/1000秒)を参考に到達順を確認し、検量室内の職員へ電話連絡をする。「場内でも流れるスローVTRやフォトチャートを見て到達順を判断します。ハナ差の場合は全て、アタマ差の場合も多くは写真を参考に判定します。それでも判別できない場合はキャビネサイズに写真を焼きます。先日の天皇賞も2センチの差でしたが、我々は差がつけられる限りは差をつけるという姿勢でやっています」と久保決勝審判委員は詳細を説明する。GIや重賞レースなどでは、検量室内の映像が流れることが多くなった。天皇賞でも注目されたのが室内にある到達順位を示すホワイトボードの存在だ。「こちらから到達順を電話で検量室内の職員に伝え、それをボードに記入します。写真判定でも優勢劣勢の判断が付く場合は『写』を残して上位入線したと思われる順番に記入。天皇賞のように優劣がはっきりしない時には馬番の若い(小さい)方から書く場合が多いですね」と久保氏は説明する。“差がつけられる限りは差をつける”という信念で、決勝審判委員は1日12レース、ゴール入線直後から確定までの約10分前後に全精力を傾けていることを念頭に置きながら、今週のエリザベス女王杯も大接戦を期待したい

★決勝写真とは…
競馬場内や各ウインズ、検量室横にも決勝写真を掲示する場所が設けてある。この写真には等間隔でオレンジ色のスリットが入っているが、現在レースで使用されているのが6/1000秒の速度なので線と線の間隔は8センチ。

★明暗を分ける検量室のホワイトボード
検量室の正面にある到達順位を示すホワイトボード。写真判定中は馬番の上か下には必ず半括弧で括ってあるが、オーナーや厩舎関係者、報道陣もボードに書かれた数字をそのまま決定着順と思いがちだ。先日の天皇賞のように僅差の接戦だと、入線順の数字と確定後の馬番が入れ替わることもごく稀にあるそうだ。

★VTRの黒線はゴールではない?
レース直後にターフビジョンなどで流れるスローVTR。この映像でファンが頼りにするのがゴール板上に引かれている黒いライン。しかし、このラインは必ずしも勝負を決する線ではない。「あれは針金のワイヤーで、あくまでも目安。ゴールはカメラのスリットを通った瞬間」(久保氏)。モニターでは同着に見えても、3台のカメラがしっかりと白黒をつけるからだ。

★ハナ差ってどれぐらい?
人間と違って馬のハナはデカい。通常、ハナ差は20センチ程度以下とされている。ちなみに20超〜40センチがアタマ差、40超〜80センチがクビ差、1馬身が約2.5メートルとなっているようだ


個人的にはあまり目新しい情報は無いのですが
気になるのが1スリットが8センチになってること(^_^)
この前書いた記事<フォトチャートカメラ>に10センチ〜12センチって書いてしまった
うむむ・・・
時速60キロ以下だと判断しているようです
(そうしないと計算が合わない(^_^))
でもなんとなくこの記事(サンスポ)が間違っているような気も(^_^)

検量室のホワイトボードですが
今回は当初ダイワスカーレットが1着、ウオッカが2着になっていたため
レース後、アンカツさんは関係者と笑顔で握手してました(^_^)

上の内容ですが、武豊騎手の公式ブログではこうなっていますので削除します

勝てたのかどうか、その瞬間は正直わかりませんでした。ただ、負けてはいないのではないかとも思ってはいました。ところが、検量室前の枠場へ帰り着いてみると、安藤さんが先に1着の場所に入って関係者と喜び合っているではありませんか。ボクはつとめて平静を装って、2着の枠場に入りましたが、内心は愕然としていました。馬は完璧に仕上がっていましたし、最後の直線も思った通りの伸び脚でこたえてくれていました。それでも勝てなかったのだとしたら、こんな悲しいことはありません。あのときは、ホントへこみました。 しかし、検量室の中に入ってみると、到達順を掲示しているホワイトボードには、写真判定ながらもウオッカの14番が先に書いてありました。この順番はボクの経験上では8割方当たるので、まだまだわからないぞと気持ちを立て直したりしていました。とはいえ、生きた心地がしなかったというのは、あの長い写真判定の時間のことだったと思います。今回ほど、負けたくないと思ったことはありませんでした。ホワイトボードの数字と写真判定の「写」の字が消され、そのあとに14番の数字が出たときのうれしさは忘れられません。直後のテレビ用のインタビューでは、「笑顔がなかった」と言われましたが、本当にホッとしたときというのはあんな顔しかできないのかもしれません。いまは、「やった!」とはしゃぎ回りたいぐらいです



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プレスブログで
グリコのかるじゃがのサンプル商品を頂いたので感想を(^_^)
頂いたのはうましお味とペッパーベーコンの2種類

商品はこんな感じ↓(クリックで拡大)
DSCF1503.jpg


まず形ですが、スティック状になっているので食べやすいです
お味は?というと、とにかく”軽い”
今まで経験したことが無い軽さです!
商品名を「かるじゃが」にしただけのことはあります
むちゃむちゃ軽くて、パリッとした食感が特色です
そのせいかいくらでも食べられそうです
ビールのおつまみとしてはペッパーベーコンがお勧め

ところで
”お菓子を食べたくなる時”ってどんな時でしょう?
個人的には家でコーヒーを飲んでいる時でしょうか?
辛党なんですが、この時ばかりはチョコレートが食べたくなるのはなぜ?
あとはビールを飲んでいる時でしょうか?
外で飲むときはほとんど何も食べないんですけど(会話が酒の肴なので^^)
なぜか家で飲むと何か食べたくなる
そんな時は基本的にポテチですかね〜。というかなぜかお芋関係のお菓子
この商品はこんな私にピッタリです(ちょっと宣伝)
あとは小腹がすいた時でしょうか?
”なんか食うもんね〜かな〜”という感じです
(調子こいて食べ過ぎに注意(^_^))
映画とか2時間物のドラマとか長い間テレビの前にいないとダメな時にも
何かスナック菓子を食べたくなりますね〜
ほへーっと見てるだけなので、なんか暇なんですよねぇ

尚、この商品は11月18日発売予定です
宣伝抜きでうまいです。是非、食べてみてください

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